【開催終了】五小プール開放のお知らせ

公開日 2021年07月24日

五小プール開放

日時

2021年7月28日(水曜日)~8月13日(金曜日)
〔8月2日(月曜日)、8日(日曜日)、9日(月曜日)は休み〕

10時00分~11時50分
13時30分~15時20分

場所

三鷹の森学園三鷹市立第五小学校プール

費用

無料

対象

三鷹の森学園三鷹市立第五小学校の在校生

(1)小学4年生以上:1人で利用できます。
(2)小学3年生以下:下記ア・イのどちらかを満たせば、利用できます。
 ア 25メートル泳げる
 イ 保護者の付き添いがある
  ※保護者は、子ども1人につき1人まで水着着用のうえ付き添いできます。
  ※プール内(水中)に入ることはできません。(プールサイドまで入場できます。)

持物

水着、水泳帽、タオル、飲み物

注意事項

1 受付で住所と電話番号などを記入してください。

2 利用できるのは、第五小学校在校生のみです。

3 コロナウイルス感染症対策をして開放します。
(1)人数制限があるため、入場できない場合があります。
(2)更衣室の利用は、会話をせずに短い時間でお願いします。
(3)浮き輪(1 人用)以外の、道具(水鉄砲・フロート)の使用、貸出はできません。
(4)プール内は、マスクをつけないため、距離をとるとともに、話はしないでください。
(5)当日体調がよくない場合は来場をご遠慮ください。
 その他、スタッフの指示に従ってください。

4 光化学スモッグ、雨天、冷温、新型コロナウイルスの影響により開放を中止することがあります。

5 西門(プール側)は、使用できません。

6 貴重品は、自己責任において各自で保管をお願いします。

主催

三鷹市スポーツと文化部スポーツ推進課

協力

三鷹市井の頭地区住民協議会

五小プール開放実施にあたって新型コロナウイルス感染症対策 ガイドライン(三鷹市スポーツ推進課作成)

1 目的
 新型コロナウイルス感染拡大防止を徹底し、プール開放を行う。

2 開催可否の判断
 緊急事態宣言下の開放となるため、感染症状況等も勘案し、三鷹市が決定する。

3 参加時の対応
 参加者には、以下のとおり感染予防および感染拡大防止のための措置を取ります。
(1)以下の事項に該当する場合は、自主的に参加を見合わせること。
 ア 体調がよくない場合(例:発熱・咳・咽頭痛などの症状がある場合)
 イ 同居家族や身近な知人に感染が疑われる方がいる場合
 ウ 過去14 日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国、地域等への渡航又は当該在住者との濃厚接触がある場合
(2)遊泳中やプールサイドを除き、マスクを着用すること。
(3)こまめな手洗い、アルコール等による手指消毒を実施すること。
(4)他の参加者、主催者スタッフ等との距離を確保すること(できるだけ2m以上/障がい者の誘導や介助を行う場合を除く。)。
(5)参加受付時には、必ず検温し、「五小プール開放入場申込書」に記入すること。
(6)大きな声での会話をしないこと。
(7)感染拡大防止のために主催者が決めたその他の措置を遵守し、主催者の指示に従うこと。
(8)プール開放参加後14日以内に新型コロナウイルス感染症を発症した場合は三鷹市スポーツ推進課に対して速やかに濃厚接触者の有無等について報告すること。

4 利用対象者
 三鷹の森学園三鷹市立第五小学校の在校生のみとする。

5 施設(会場)内の衛生確保・感染防止対策
(1)プール内の感染症対策
 プール全体で42人までとする。
 ※1コース当たり7人まで(浮き輪を使用する場合は1コース3人まで)とする。
(2)プールサイドでの感染症対策
 来場者同士の距離を2m以上確保する。
(3)更衣室での感染症対策
 ア 更衣室内ではマスク着用とし、会話を禁止する。
 イ 一度に入室する人数は3人までとする。
 ウ 常時換気を行う。
 エ 更衣室の人数管理を行うものを1人常駐させる。
(4)浮き輪等の使用
 一般的な浮き輪であれば使用は可能とするが、特殊な形の物や水鉄砲は使用禁止とする。
 なお、来場者間での物品の貸し借りについても禁止とする。

6 受付時の留意事項
 受付時に参加者が密になることを防止し、安全にプール開放を実施するための受付を行う。
(1)ソーシャルディスタンスの確保のため、他の参加者との距離を2m以上確保すること
(2)受付時には、参加者に対し必ず検温をすること。
(3)受付には、手指消毒用のアルコール等を設置すること。
(4)軽度であっても咳・咽頭痛などの症状がある人は入場しないように呼びかけること。

7 主催者が準備・配慮すべき事項
(1)使用する備品類等の消毒など衛生対応に留意する。
(2)スタッフはマスクを着用(プール内を除く)し、参加者とは2m以上距離を空ける。
(3)感染対策とともに熱中症のリスクにも備えること。 こまめに水分を補給するように指導する。